夜だけじゃない!お昼のキャバクラで稼いじゃおう

昼キャバってどんなお店なの?

昼キャバでバイトするメリットは多い

昼キャバで働くメリットは大いにあります。
働きやすいという状況はもちろん。
同業者のお客さんが多いので、面倒なやり取りもなく、ストレスのかからない環境で働くことができます。
キャバクラの求人にもさまざまなメリットが説明されているでしょうが、主婦や学生にも仕事がしやすい時間帯なのも、人気を高めている一因です。
昼の時間帯に働くことで、一般的な仕事よりも高時給を手にすることができますし、お客さんへの接客も、夜とは違ってガツガツ稼がなくても大丈夫。
自分のペースで働けるメリットがあるため、キャバクラのバイトの中でも人気の高い仕事とされています。

昼キャバは同業者にとってオアシス的存在

夜とは違ったスタンスで働いてみて、もっと稼ぎたいと感じたのであれば、夜の時間帯にどんどん進出することも可能です。
働く気持ちをお店に伝えるだけで、稼ぎをアップさせるための協力をしてくれます。
昼キャバは同業者が仕事を終えた後に立ち寄るオアシス的存在です。
疲労を解消する癒しの空間として利用されることが多く、夜とは違った営業のスタイルになります。
高いお酒をどんどん頼んでもらおうというものではなく、少しでも仕事の癒しになってくれたらという思いで営業しているお店が多いのも特徴ではないでしょうか。

昼キャバで働く女性の体験談。
みゆきさん(26歳/シングルマザー)
①シングルマザーの女性(夕方まで勤務)

私は昼キャバをやって5年になります。
20歳で子どもを産み、その1年後に離婚をしてしまいました。
収入がないけど、子どもを養わないといけない。
そう考えていたとき、昼キャバの求人を見つけて、今に至ります。

普通のアルバイトやパートに比べて時給が高く、短時間で稼げるのがありがたいです。
また、夕方にはお仕事を終えられるので、保育園にも預けていられて、普通の主婦となんの変わりない生活ができていてます。

はづき(21歳/学生)
②学生(学校が終わってから働ける)

私は、飲食店でコツコツバイトをしていたのですが、シフトをたくさん入れてる割に、そんなに稼げなくて困っていました。
大学生なので遊びたい気持ちはもちろん、奨学金も払わないといけないので、効率よく稼ぎたいと思っていいたんです。
そんなときキャバクラをやっていた友達に誘われ、昼キャバで働くようになりました。
キャバクラについての知識が全く無く、はじめは不安でいっぱいだったのですが、昼キャバは学生がバイトでやっているという方が多くてすぐに馴染めました。
夜もそんなに遅くないので、次の日の学校にも影響なく続けられています。

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