夜だけじゃない!お昼のキャバクラで稼いじゃおう

昼と夜のキャバクラの違い

2016年04月30日 11:10

時間帯・客層・接客スタイル

昼キャバと夜キャバの違いを知っているだけでも、これからの働き方のイメージを膨らませることができるはず。
時間帯だけが違うのではなく、客層や接客のスタイルも異なります。
それぞれのメリット・デメリットを把握することで、自分に合った環境を導き出すことができるようになります。
昼キャバの特徴としては、客層は同業者が大多数です。
同業者ではないお客さんも来店しますが、昼間ということもあって、無茶をしない紳士的なお客さんばかりが来店します。
接客の質も高いものは求められず、どちらかといえば控えめに聞き役として機能するだけで十分な評価となります。

色々な面で昼キャバは負荷が少ない

夜キャバは昼キャバと違い、できるだけお客さんに多くのお金を落としてもらいたいという意識が働きます。
滞在する時間を多くするためのコミュニケーションを図ったり、時には見た目の露出でお客さんを足止めすることもあるでしょう。
気遣いという点では夜キャバの方が必要になりますし、自分もお酒を飲まなければいけない雰囲気になる可能性は高いはず。
もちろん、無理することなく働ける範囲の対応で許されますが、負荷が少ないのは昼キャバに感じられるはず。
その分、夜キャバは時給の設定が高いので、どのようなバランスで働きたいかによって選択肢が分かれます。

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