夜だけじゃない!お昼のキャバクラで稼いじゃおう

どんなお客様がお店に来るのか

2016年03月24日 10:52

客層を把握しておく

昼キャバは特徴的な客層を有しています。
その魅力を知るだけでも、接客で気をつけるべきポイントを把握できるようになります。
一般的には同業のお客さんと、同業ではないお客さんが混在しています。
見るからに判断できることが多いでしょうから、自分の接客応対も使い分けられると負担が軽減されます。
お客様の客層を把握しておくだけでも、ストレスの無い働き方ができ、無理のかからない仕事のスタイルが自分の中で固まります。
お客様の特徴を見極めるには、見た目と雰囲気に着目するべきです。
いきなり仕事の話題を振るのは失礼です。
昼キャバといっても仕事の話を持ち掛けるのではなく、接客する側が察する程度で十分です。

同業のお客さんと同業ではないお客さん

同業のお客さんは、さりげなく仕事の疲れを癒してもらえるような接客をするだけで許されます。
特に楽しい話をしなければいけないなど、ハードルも高くなることはありません。
同業ではないお客さんは、会話に耳を傾けて、やり取りを楽しみたいというスタイルなのであれば、フリーでトークを膨らませるテクニックがあるだけでも楽しませることができます。
どんな客層かを瞬時に見極めることができるようになれば、昼キャバでも無駄のない働き方ができます。
余計な労力を使うことなく迅速に対応できるだけでも、魅力あふれるキャバ嬢に成長できるはずです。

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